行動分析学TIPS:想いは力、言葉は魔法❤︎

行動分析学を学んでいる、学ぼうとしている方へ何かを発信しようとする試みの一つです(`・∀・´)b

徒然なる戯言 「やりたいのにできない」の本質

出来ないには理由がある。
具体化できていない。
「やりたい」と思っていることを具体化できていないからできない。
できるとき→どのような手順でなにをいつどこでどのようにすればできるかを一部始終すべて知っているからできる。あるいは、どこのタイミングで何にどのくらい乗っかって、あとはただひたすら流れに身を任せるだけで進む、ということを知っていて体現できるかどうか。
やらない、できない、というとき、私たちは「できる」環境に身を置いていない。
出来る環境とは先に挙げた環境。
やるべきこと、やればいいこと、これをやればできる、ということがわかっているのかどうかがまず第一に必要な事。
次に必要なのは、それが分かっていない段階ならそれを「わかる」ようにすること。わかる人に聞く、出来ている人に聞く、どのような手順を踏めばいいかを聞く。
次に、それを自分で実行実現していくためにはどうすればいいかのスモールステップを考えきめる。そのスモールステップが描けないのならそれはまだ情報が足りていないから知っている人に聞く。

一番大事な前提は、「そのやりたいことは、本当にやりたいことですか?」ということ。
心の底から、なんの妨げもなく本当にやりたいのなら、もうすでに何か行動を起こしているはず。それをしていないということは、そこに何かしらの「やりたくない意図」が存在しているか、そもそもそれを「やりたい」と思い込んでいること自体に何かしらの意図が存在するのだ。

機能的アセスメント 〜介入のための前準備〜 vol.5


みなさんこんにちは。

一般社団法人行動アシストラボ 理事の愛里です。

 

vol.4に引き続き「機能的アセスメント」と呼ばれる言葉の表す概念についておはなし・・・してきたので・す・がっ!!なんかもはやいろんな要素がくっついてきすぎてわけわからなくなっていませんか?大丈夫ですか?

 

ちょっと毎回の内容で言いたくなっちゃうことが多すぎて困っちゃってます。はい。正直なところ機能的アセスメントの範囲をゆうに超えていますが、もしよかったら最後までお付き合いいただければと思います。

 

 

そんなこんなで今の地図。
目標決め
→標的行動決め
→課題分析                    ←今【ココ】
→現状分析
→からの課題分析

 

 

課題分析(ABC分析)のA!これがないと始まらん

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では、ベリーダンスをするのはいつどこで?をまず考えてみましょう。
きっと多くは、「ダンススタジオ」「レッスン」などではないでしょうか。あるいはDVDを購入して家のTVで再生して・・・でしょうか。
さて、ここで気づいていただきたいのは、今挙げた選択肢は、今現在の生活の中には1mmも存在しないということです。課題分析した結果、そもそもその標的行動を起こすための環境を準備する必要性があることがわかりましたね。では一体その環境ってどんな環境??

 


課題分析(ABC分析)のC!空気を見つけろ!

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行動分析学でとても重要なのは、行動のあとに出てくる「結果」です。行動の結果どんなものが現れ、逆に何がなくなるのか、それが「環境」の1要素です。では早速、行動の結果何が現れ何がなくなるのかを、わかる限りで書き出してみましょう。
※ただしこれは、"A"、つまり「環境(先行条件)」ごとに書き出しをします。
例えばベリーダンスをする場合、大雑把にくくると

 

 

A1 仕事帰りの教室で
A2 仕事帰りの家でDVD見ながら

 

があるとしましょう。するとそれぞれで現れる結果が異なりますので、それぞれについての分析をしていきます。

 

A1 「仕事帰りの教室で」の場合

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<A>

・仕事帰りに
・会員登録済みの
・月謝も支払済みの
・職場と自宅との間にある教室で
・女性講師がいて

 

<B>
ベリーダンスをする

 

<C>
・先生からのフィードバックが出現
・疲れが出現
・汗と匂いを洗い流す必要性が出現
・筋肉痛が出現
・爽快感が出現
・「やると決めたことができた」が出現
・「これから帰宅」が出現
・「帰宅時間が遅くなる」が出現
・「※1 いつもやっていたことをやる機会」が消失

(行動の前にはなかったものが出てきたことを強調するためあえて全てに「出現」という表現を用いています)

 

※1:「いつもやっていたこと」というのが具体的にはどんな行動なのかを、具体性テストと死人テストをパスする形で書かなければいけません。

 

 

それでは今回はこの辺で。

次回はA2のパターンについてからお送りします!!
また続きもお楽しみに!!*1

 

 

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*1:´艸`*

機能的アセスメント 〜介入のための前準備〜 vol.4


みなさんこんにちは。

一般社団法人行動アシストラボ 理事の齊藤です。

vol.3に引き続き「機能的アセスメント」と呼ばれる言葉の表す概念についておはなしします。

短めにして回数をわけてお送りしています。


ついにきました「分析」!
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標的行動が決まったら、実際の介入までの道のりの半分くらいまではきたかな?
標的行動=ベリーダンスをすると決めたら、ここから様々な分析をしていきます。ついに行動分析学っぽくなってきましたね!行動アシストラボ主催の基礎講座で扱っている内容がここで使えます。つまり現状分析と課題分析をするのです。

 

意外と難しい現状分析
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「現状を述べよ」と言われてすんなり答えられる人はどのくらいいるでしょうか。ぶっちゃけ
「え、っていうか何を答えれば??」
という状態になることがほとんどかと思います。実はこの「現状分析」というのは、目的と課題分析あってこそ。24時間のうちのどの場面を切り取って分析したらいいのかを教えてくれるのが、目的と課題分析なのです。

 

というわけで課題分析(ABC分析)
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例えば「夏にあの水着を着るためにベリーダンスします!」という目標を設定したとしましょう。すると、「ベリーダンスをする」というのが標的行動ですね。ここで次の質問は、
「その行動の前後に来るAとCは?」
です。
ざっくり言えば、いつどこでやるの?やるとどうなるの?を分析するわけですね。

 


今回はここまで。
またまた次回に続きます。
(続きものって書くの楽しいかもしれない)


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機能的アセスメント 〜介入のための前準備〜 vol.3


みなさんこんにちは。

一般社団法人行動アシストラボ 理事の齊藤です。

vol.2に引き続き「機能的アセスメント」と呼ばれる言葉の表す概念についておはなしします。

短めにして回数をわけてお送りしています。

 

 

「わっ」と拡げて、「わっ」と縮小

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そんなこんだでじゃあ一体どうしたらいいのかというと、実は目をつける場所は決まっています。「得たい結果」と「今」は動かないので、悩むべきは「ゴールまでの道筋」なのです。
道筋を決めるにあたっては、一旦考えうる方法、選択肢を挙げられるだけ挙げてしまいます。これによって、道筋の選択肢を「わっ」と拡げるのです。
そして、拡げ切った中から、より効果が高く早道で、かつ実行可能性の高い選択肢へと絞り込んでいきます。

 


標的行動を選ぶ 第一弾

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出てきましたね〜専門用語。
「標的行動」ですよ!簡単に言えば、「どれにする?」ということです。
ここが結構重要だったりします。なぜなら、結果に対して遠すぎる行動を選んでも効率が悪いし、かといって急激直下な行動を選んだとしても現実味が薄ければ結果としてその行動は「しない」ので効果は0になってしまうからです。

 


標的行動を選ぶ 第二弾

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というわけで、拡げに拡げまくった選択肢の中から、最適な一手を選ぶ段階にきました。選ぶ手は本当に人それぞれで異なるでしょう。
例えば、ウェストサイズダウンのために以下のような選択肢が挙がったとします。

・食べ物の制限(カロリー制限)系
・運動系
サプリメント
・美容サロン系
etc

これだけの選択肢があがりましたが、どれにしましょうか・・・。これは、目的と現状を鑑みて決めます。
ウェストサイズダウンは、ぶっちゃけ水着を着る1日だけ痩せられればいい?それとも今年の夏以降はずっと?毎日の負担はどこまで許せる?どこまで本気でウェストサイズダウンしたい?
・・・
標的行動を決めるということは、目標を達成するためにやるのは「どの行動(=標的行動)」ですか?ということです。
つまりは、ウェストサイズを下げるためにまずはベリーダンス(=標的行動)しますか!ということです。

 

今回はここまで。
また次回に続きます。
(思ったより長くなってる希ガス)

 

 

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機能的アセスメント 〜介入のための前準備〜 vol.2

みなさんこんにちは。

一般社団法人行動アシストラボ 理事の齊藤です。

vol.1に引き続き「機能的アセスメント」と呼ばれる言葉の表す概念についておはなしします。

短めにして回数をわけてお送りしています。


ダイエットには筋トレ?それとも...

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適切な行動をするためには、求める結果を明らかにする必要があります。
そもそもなぜダイエットをしたいのか。

 

「絶対にあの服が着たいの!あれを着て夏のパーティーに行きたいの!」
→これならウェストなどのサイズダウンが必須ですよね。

 

「次の健康診断の体脂肪率で引っかかるとお小遣い減らされちゃう。。。」
→こんなときは、体脂肪率を効率よく落としていくことが必要ですよね。

 

「最近体重が増えてきて気になってて・・・」
→この場合は単純に体重を減らしていくことに注力するわけですね。

 


目標への最短距離を知ろう

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例えばあなたの目標がウェストのサイズダウンなら。
とにかくすぐに効果が出て、確実にウェストサイズダウンできる方法をまずは探しますよね。
例えばベリーダンスとかやってみるととりあえずウェストは細くなりそうですよね。
※注)齊藤の勝手な妄想です。

 

 

もう一つ大事なのは「今」

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得たい結果と、その結果への最短距離としての方法を知ったあなたは、最後にこれを知らなければなりません。それは、「現状」です。
ゴールとゴールへの向かい方は決まりました。走り出すにはあとは・・・そう。スタート地点が必要です。あなたは今一体どこにいるのか。どんな姿でどんな体調でどちらを向いて立っているのか座っているのか。
ダイエットとしてベリーダンスするにしても、毎晩しこたまケーキを食べていたりすると意味はないわけです。たとえ意味はあったとしても、効果が薄くなってしまうわけです。
あるいは、毎晩毎晩終電で帰宅だし、土日は平日にできない分の家事と睡眠でいっぱいいっぱいだし、などの状況ではそもそもベリーダンスを習いに行くこと自体が厳しいわけです。

 

 

今回もだいぶ短めですが、ここまで。

じゃあ一体どうするのさ!?というところについて、vol.3に続きます。

機能的アセスメント 〜介入のための前準備〜 vol.1

みなさんこんにちは。

一般社団法人行動アシストラボ 理事の齊藤です。

今回は、「機能的アセスメント」と呼ばれる言葉の表す概念についておはなしします。

短めにして回数をわけてお送りします。

今回はvol.1です。

では早速どうぞ!

 

まぁまぁ焦らず。

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ダイエットができない?
じゃあ行動分析だ!
強化か?弱化か?
好子は?嫌子は?

・・・・

まぁまぁどぉどぉ焦らず焦らず。

これ、実は行動分析学を学び始めた頃の私です笑
「◯◯したいのにできないー>_<」
という話を聞くたびに、
「じゃあ行動分析だ!◯◯できないってことはー、××が好子になっているのかなぁ!」
なんてテキトーなことを言ってできる風になっていたわけです。

ですが、行動分析学は想像以上に緻密で頼れるやつです。そして、その質を担保しているのは、実は「初期段階におけるアセスメント」なのです。


アセスメントとは?

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一言でいうと、
『情報収集・分析・課題の把握』

ダイエットができない、という現状についての情報を仕入れ、分析し、どこが一番の課題なのかを把握します。

例えば、そもそもその人にとっての「ダイエット」とはなんだろう?ということ。
これはつまり、求める結果はなぁに?ということです。
同じ「ダイエット」でも、
・ウェストサイズ -3cm
・体重-5kg
体脂肪率-3%
・Sサイズの水着を着る
などなど、どんな結果を欲しているかは人それぞれです。
そして、どんな結果を目指すかによって現状(今の日常でダイエットに関わるところ)の注目点が変わってきます。

 

今回はここまで!(みじかっ!)

ではまた次回!

「消去+消去バースト+分化強化」がシェイピング!

 

こんにちは!

行動アシストラボ理事/研究員の齊藤愛里です!

 

今回は、なかなかイメージしづらい、

あんどなぜかネガティブに捉えられがちな

「消去」関連のお話です。

 

そもそも消去とは
消去とは、今までは強化されていた行動をしても、何も変化が得られない状態。


これだけ聞いたらなんかヤな感じ。
でも実はとっっっっっても大事な原理。
私たちの成長、進化、発展はこれのおかげでもあるから!


さて、じゃあ消去ってなんだろう?

 

例えば。


「あぁ!今すぐテレビが見たい!」
と、リモコンを手にして電源のボタンを押す。


つかない。

 

これが消去!

 

「今まではリモコンのとあるボタンを押せばテレビの電源が入ったのに今回は入らない!」

 

これまでと比べてみると・・・


【これまでの随伴性】
テレビの前で
→リモコンのボタンを押す
→テレビがつく

 

画面の点灯なし→ボタンを押す→画面の点灯あり

 

これが強化!(好子出現の強化)

 

【今回の随伴性】
テレビの前で
→リモコンのボタンを押す
→テレビがつかない

 

画面の点灯なし→ボタンを押す→画面の点灯なし

 

これが消去!

 

 

で、私たちが何か壁にぶつかるとき、実はこの消去も起きているのです。

 


今までは


「おはよー」


と言えばみんなが


「おはよー!!(*^^*)」


って返してくれていた学生時代。

 

 

それが、社会人になった途端


「おはよー」


と言っても


「( ゚д゚)?」


って顔される。

 

 

今まで得られていた反応が得られない。
そこでどうする?
そう、ここが一番大事。


この先に進んでさらに成長していくには「消去バースト」を起こせばいい!!!

 

「おはようございます!(`・∀・´)」
ならどうだ!
「おはようございまーす(*´∀`*)」
ならどうだ!


そんな消去バーストという名の試行錯誤をしていると、いつか


「おぅ、おはよっ」


という返事がもらえたりするわけです。

 


環境が変わり
強化されていた行動が消去され
そこで消去バーストを起こし
その中の行動のどれかがいつか強化され
行動レパートリーが増える

 

 

世の中の営業マンが何度もなんども足を運んでようやく決める案件も。
何度もなんども実験を繰り返したエジソンも。

みんな消去と消去バーストによって行動レパートリーを増やし、さらなる未来に向かっているのです。

 

じゃあ分化強化のお話

さて、ここまでは「消去+消去バースト」についてお話ししました。これらによって私たちは、不要な(あるいは不適切な)行動を行わないようになっていき、より必要な(適切な)行動を行えるようになっていきます。

 

実はこのとき、消去バーストによって出てきた多くの『新しい行動』の中の、「より適切な行動」が強化されていきます。

 

わかりやすく具体例でいきましょう。
前回のテレビの電源が入らない例です。

 

テレビの前で
→リモコンのボタンを押す
→テレビの電源が入らない

 

ここで「リモコンのボタンを押す」という行動が消去されたので、どうしてもテレビが見たい私は「消去バースト」を起こし、様々な行動を起こします。


・リモコンのボタンを強く押す
・リモコンをテレビに近づけてボタンを押す
・リモコンをたたいてからボタンを押す
・リモコンを振ってからボタンを押す
・リモコンの電池を入れ直してからボタンを押す
・テレビの電源ボタンを押す
etc...

 

これらの行動を上から順にやっていったとしましょう。

 

もし、ここで1つ目の「リモコンのボタンを強く押す」行動をしたときにテレビの電源が入れば、私は

 

リモコンのボタンを押しても電源が入らない
→リモコンのボタンを強く押す
→テレビの電源が入る

 

という行動レパートリーを獲得します。

 

もし、1つ目と2つ目の行動をしても電源が入らなくて、3つ目の「リモコンをたたいてからボタンを押す」行動をしたあとにテレビの電源が入れば、私は

 

リモコンのボタンを押しても電源が入らない
→リモコンをたたいてからボタンを押す
→テレビの電源が入る

 

という行動レパートリーを獲得することになります。

 


つまり、「リモコンのボタンを押しても電源が入らない」という文脈において、

 

・「ボタンを強く押す」行動は強化されなかった
・「リモコンをテレビに近づける」行動も強化されなかった
・「リモコンをたたいてからボタンを押す」行動だけが強化された

 

となります。
これが『分化強化』です。

 

 

ざっくりした全体イメージは、例えばパソコンを習いたてで、目的とするページにたどり着くまでに最初は100回のクリックが必要だった(不必要な場所のクリックがめちゃくちゃ多かった)のが、だんだん本当に必要なところだけのクリック10回だけで目的ページにたどり着けるようになっていくような。


これは、余計な90回の余計なクリックは消去され、適切な10回のみが『分化強化』されたと言えます。

 

(※この、「だんだん不要な行動が減っていき適切な行動だけが残っていく過程」のことを『シェイピング』と言います。)

 

 

このような分化強化をものすごい回数重ねることで私たちはさまざまな行動、スキル、パフォーマンスを獲得してきているのです。

 

 

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